レコーディングドキュメンタリーDVD「佐野康夫 ドラムレコーディングの流儀」にてCelesonic US-20x20などTASCAM製品が使用されました。

Artist
2017-05-10

数々のアーティストのレコーディングやツアー等でドラマーを務めるスタジオミュージシャン、佐野康夫さんのドラムレコーディングの模様を収録したドキュメンタリーDVD「佐野康夫 ドラムレコーディングの流儀」の収録(レコーディング)において、Celesonic US-20x20およびSONAR Platinumによって構成されたシステムが導入されました。導入事例記事においては、使用された機器類のセッティングや使用されたマイクの詳細などを公開している他、TASCAM独自のインタビュー動画も公開しております。

 

DVDでは、佐野康夫さんのレコーディングワークを演奏やサウンド解説付きでじっくりと見ることができ、ドラマーは必見の内容です。

また、ドラマー以外にもレコーディングに興味のあるミュージシャンの方、さらには一般リスナーの方も実際のドラムレコーディングの様子をドキュメンタリー番組のように見ることができますので、是非ご覧ください。

 

レコーディングドキュメンタリーDVD「佐野康夫 ドラムレコーディングの流儀」導入事例

 

DVD紹介動画

https://www.youtube.com/watch?v=48ujdcOWiwk&list=RD48ujdcOWiwk

登場する製品:CG-1000DA-3000Celesonic US-20x20VL-S5TM-DRUMS