


X-48 FAQS
| 質問 | 回答 |
外付けFirewireハードディスクが認識できないことがある。 | 特にFirewireのハブを使用した場合、外付けハードディスクを正しく認識しないことがございます。Windowsのアップデートパッチ“XP-KB904412-v2-x86-ENU.exe”をインストールすことによって改善される場合がございます。詳細は下記URLをご覧ください。
http://support.microsoft.com/kb/904412
※ダウンロードしたファイルをUSBメモリやCD-Rなどコピーし、X-48の“Launch External Application"からインストールが可能です。
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MacOS10.5でのディスク共有の方法を教えてください。 | Mac OS X 10.5 コンピュータをX-48 とネットワーク接続する設定の方法:
1. アップルメニューの「システム環境設定...」項目をクリックし、「ネットワーク」をクリックします。 2. ネットワーク画面に切り替わりますので、画面左側より、「Ethernet」を選択します。 3. 画面右側の「構成」より、手入力を選択します。 4. IP アドレスを任意のもの"例:192.168.1.2"(X-48 のIP アドレスと異なります)に設定します。IP アドレスがすでにネットワーク上で使用されている場合、最後桁を違う数字に設定してください。 5. サブネットマスクを"255.255.255.0"に設定します。 6. ルータ、DNS サーバおよび検索ドメインは空白のままにします。もしくは、お使いの環境で必要な項目は入力してください。 7. 今すぐ適用をクリックし、システム環境設定の「すべてを表示」をクリックします。 8.次に「共有」をクリックし、「ファイル共有」にチェックをいれ、「オプション」をクリックします。 9.「SMBを使用してファイルやフォルダを共有」にチェックをいれ「完了」をクリックします。システム環境設定は閉じてください。 10. Finderメニューの「移動」より「サーバへ接続」をクリックします。サーバーアドレスに「smb://192.168.1.*」のようにX-48のアドレスを入力し、「接続」をクリックします。 11.ユーザー名とパスワードを入力するプロンプトが表示されます。 12.名前を"administrator"、パスワードを"admin"に設定します。 13.マウントしたいドライブを選ぶよう、メッセージが表示されます。選択肢は"X48 Data Drive"のみです。OK をクリックします。 14."X48 Data Drive"をダブルクリックすると、内容が表示されます。 15..'Xprojects' をダブルクリックすると、X-48 の各プロジェクトのディレクトリが表示されますので、希望のファイル操作を行って下さい。 |
ワイドティスプレーを接続したが、ワイドに対応した解像度が選択できない。 | お持ちのワイドディスプレーを接続して、正しいワイド対応の解像度が表示されない場合は下記のサイトよりグラフィックドライバ“win2k_xp1417.exe”をダウンロード・インストールしてください。
http://downloadcenter.intel.com/detail_desc.aspx?lang=eng&DwnldID=9498
※ダウンロードしたファイルをUSBメモリやCD-Rなどコピーし、X-48の“Launch External Application"からインストールが可能です。 |
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