


GT-R1 FAQS
| 質問 | 回答 |
DR-1/GT-R1/DR-07/DR-100の機能はどのように違いますか。 | デジタルポータブルレコーダーシリーズの機能についてはこちらの比較表をご参照ください。
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DR-07 |
DR-1 GT-R1 Ver.2 |
DR-100 |
| ファイルフォーマット |
| WAV |
量子化ビット数 |
16/24bit |
← |
← |
| MP3 |
録音ビットレート |
32/64/96/128/192/256/320kbps |
← |
← |
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再生ビットレート |
32~320kbps、VBR対応 |
← |
← |
| サンプリング周波数 |
|
44.1/48 |
← |
← |
| チャンネル数 |
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2 |
← |
← |
| 内蔵マイク/スピーカー、入出力 |
| 内蔵マイク数 |
|
2 |
← |
4 |
| 内蔵マイクタイプ |
単一指向性 |
○ |
○ |
○ |
| |
無指向性 |
× |
× |
○ |
| マイク角度可変 |
|
× |
○ |
× |
| MIC IN(モノラル入力) |
|
× |
標準ホン x1 |
XLR x2 |
| |
ファントム電源(+48V) |
× |
× |
○ |
| MIC IN(ステレオ入力) |
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ミニホン |
← |
× |
| |
プラグインパワー |
○ |
○ |
× |
| LINE IN |
|
ミニホン |
← |
← |
| LINE OUT |
|
× |
× |
ミニホン |
| PHONES |
|
× |
× |
ミニホン |
| LINE OUT/PHONES |
|
ミニホン |
← |
× |
| 内蔵スピーカー |
|
× |
× |
○ |
| 録音機能 |
| 入力ボリューム |
|
L/R連動 |
← |
L/R独立 |
| LINE INレベル可変 |
|
○ |
× |
○ |
| ローカットフィルター |
|
40/80/120Hz |
← |
← |
| レベルコントロール |
|
OFF/AUTO/LMT |
← |
← |
| 2GBを超える録音 |
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○ |
○ |
○ |
| マニュアルトラックインクリメント |
|
○ |
○ |
○ |
| 自動トラックインクリメント |
|
○ |
○ |
○ |
| L/Rスワップ |
|
× |
○ |
× |
| オーバーダビング |
|
× |
○ |
○ |
| プリレック |
|
○ |
○ |
○ |
| レコディレイ |
|
○ |
○ |
○ |
| オートレック |
|
× |
× |
○ |
| ファイル分割(WAV) |
|
○ |
○ |
○ |
| 再生機能 |
| 再生モード |
|
全ファイル/フォルダ/プレイリスト |
← |
← |
| ループ再生 |
|
○ |
○ |
○ |
| シングル/リピート再生 |
|
○ |
○ |
○ |
| スピードコントロール |
|
○ |
○ |
○ |
| キーコントロール |
|
○ |
○ |
× |
| VSA |
|
○ |
○ |
○ |
| パートキャンセル |
|
× |
○ |
× |
| ロケートマーク |
|
× |
× |
○ |
| フォルダ、ファイル操作 |
| ファイル削除 |
|
○ |
○ |
○ |
| フォルダ内全ファイル削除 |
|
○ |
○ |
○ |
| フォルダ作成 |
|
○ |
○ |
○ |
| ファイル日時、サイズ表示 |
|
○ |
○ |
○ |
| クイックメニュー |
|
× |
× |
○ |
| エフェクターなど |
| エフェクター |
|
× |
○ |
× |
| メトロノーム |
|
× |
○ |
× |
| チューナー |
|
× |
○ |
× |
| その他 |
| 電源(電池) |
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単3電池2本 |
BP-L2 |
単3電池2本、BP-L2 |
| 電源(ACアダプター) |
|
PS-P520 |
← |
← |
| カメラ三脚対応 |
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ネジ穴標準装備 |
AK-DR1が必要 |
ネジ穴標準装備 |
| ウィンドスクリーン |
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標準装備 |
AK-DR1が必要 |
標準装備 |
| ソフトケース |
|
× |
標準装備 |
← |
| リモートコントロール |
|
× |
× |
ワイヤード/ワイヤレス |
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ハイライト部はVer.2からの新機能 |
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エフェクトの設定は記憶できないのでしょうか? パラメーターは保存できないのでしょうか? | GTーR1のエフェクトは、BANKごとに選択されたPRESETの設定を記憶します。BANKA~Eまでの5つの異なる音色を登録しておくことができ、電源をOFFにしても、これらの設定は保存されています。
ただし、同じBANK内でPRESETを切り替えると、パラメーター値はリセットされてしまうので、変更したパラメーター値を保存したい場合は、別のバンクに別のPRESETをご選択ください。各バンクごとに変更したパラメーター値を保存することが可能です。 |
| 録音したファイルからオーディオCDを作成することはできますか? | パソコンのCDライティング機能を利用することにより可能となります。
オーディオCD(CD-DA)の仕様は、サンプリング周波数=44.1kHz、量子化ビット数=16ビットとなっています。オーディオCDを作成したい場合は、REC SETTINGメニューのFORMAT項目をWAV16bit、SAMPLE項目を44.1kに設定することをおすすめします。
オーディオCDの作成方法については、パソコン、OS、またはCDライティングソフトの取扱説明書またはヘルプをご確認ください。 |
CDやMDなどのプレーヤーやレコーダーにデジタルで入出力できますか? | 本機はデジタル入出力端子を備えておりません。アナログの入出力端子をご利用ください。 |
| パソコンに接続した状態で録音することはできますか? | 本機をパソコンに接続している時は録音することはできません。
接続されたパソコンの外部ドライブとしてのみ機能します。 |
録音したファイルをコンピュータへコピーする方法について教えてください。 | 以下をご参考にしてください。 ・本製品をパソコンへ接続します。 ・お使いの製品名のディスクアイコン(例:DR-07MK2,DR-05,DR-07,DR-1など)が追加されます。 ・アイコンをダブルクリックすると、「MUSIC」というフォルダがあります。 ・このMUSICフォルダ内にTASCAM製品で録音したファイル(例:DR090703_0001.WAV)が保存されています。 ・(例:DR090703_0001.WAV)をパソコンの任意の場所へコピーします。 ファイルのコピー方法については、お使いのパソコンの取扱説明書またはヘルプをご確認ください。 |
使用可能なSD/SDHCカードについて教えてください。 | SDカード及びSDHCカードがご利用いただけます。現在お使いいただける最大容量は32GBですが、弊社で動作確認しているメディアをご使用いただくことをお勧めしております。動作確認メディアについてはこちらをご確認ください。 |
| パソコンから転送したファイルが、倍速で再生されます。 | ボイスレコーダーなどで録音したモノラル形式のファイルではありませんか?
本機はモノラルファイルに対応しておりませんので、モノラルファイルを通常速度で再生できません。
パソコンを使用してステレオファイルに変換してください。 |
内蔵スピーカーはついていますか? | 本機はスピーカーを備えておりません。ヘッドフォンや外部スピーカーをご使用ください。 |
新規購入したカードを挿入すると、起動時に「FORMAT ERROR」と表示され操作できません。 | 新規ご購入のカードや他の機器でご使用のカードを挿入すると、この警告が表示されますが故障ではございません。再生ボタンまたはENTERなどの画面上で指示されたボタン(機種によって実行ボタンが異なります)を押していただくと、自動的にフォーマットされご利用可能となります。 |
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