CD-BT2 概要
曲中ループや速度可変、チューナー、メトロノームを搭載
ベース用にファインチューンした CD ベーストレーナー
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メーカー希望小売価格:オープンプライス |
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ベーシスト必携のCDトレーナー。CDの音程を変えずにテンポを変えることができるVSA(Variable Speed Audition)機能や、キーコントロール機能など基本機能はそのままに、内蔵エフェクターやチューナー機能をベース用にチューニング。さらに曲中のベース音を強調/カットが可能なBEE(Bass Enhancement Effect)機能、メトロノーム機能など、練習に役立つ様々な機能をスタイリッシュでコンパクトなボディに凝縮しました。また、パネル上には各機能に直接アクセスできるキーを配置。使い易さにもこだわったCD-BT2はベーシストの必携アイテムです。
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| ◆ 特長 |
- ベース用CDトレーナー
- 音程を変えずにテンポを変えるVSA(Variable Speed Audition)機能により、速くて聞き取り難いフレーズのコピーも楽々。*(1)
- 曲のキー(音程)を自由に変えられるキーコントロール機能により、自分の好みのキーで練習可能。半音下げチューニングの曲もチューニングを変えずに練習できます。 ファインチューン機能により1セント単位での微調整も可能です。*(1)
- BEE(Bass Enhancement Effect)により、曲中のベース音をカットしてベースカラオケとして再生したり、ベース音を強調(ENHANCE)して聞き取りやすくすることが可能。*(2)
- ベース用にチューニングされたマルチエフェクター内蔵。コンプやグラフィックイコライザーといったベース定番のエフェクトを装備。
- ループ再生機能により練習したいフレーズを繰り返し再生して集中練習が可能です。
- ローBまで対応したベースチューナー、メトロノームも搭載
- 専用キーによる分かりやすい操作性
- フットスイッチによるコントロールも可能(エフェクトの切換など)
*(1) 特殊なデジタル処理を行うため、設定値を大きくすると震えたような音になります。
*(2) 曲によって効果がわかり難い場合があります
| ▼ CD-BT1MKIIからの主な変更点 |
- 専用キーによる分かりやすい操作
- コンパクト、スタイリッシュな筐体
- VSA機能の音質改善
- 電池駆動時間の延長
- エフェクトの改善
- BEE機能の改善
- 128×64グラフィックLCD採用
| ▼ CD-GT2 / CD-BT2 / CD-VT2の相違点 |
| CD-GT2 | CD-BT2 | CD-VT2 | |
| エフェクト | ギター/ボーカル用 | ベース用 | ボーカル用 |
| キャンセル機能 | ギターキャンセル | 低域のカット/ブースト/エンハンス | ボーカルキャンセル |
| チューナー | ギター用/クロマチック | ベース用/クロマチック | クロマチック |
| 入力 |
ギター/マイク | ベース | マイク x 2 |
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