CC-222SLMKII 概要
カセットテープをワンボタンでCD-Rに録音、デジタル保存
フォノ入力も搭載したアーカイブレコーダー
|
メーカー希望小売価格:オープンプライス JANコード:4907034113002
|
ご購入は |
 |
CC-222SLMKIIは、3UサイズにCD-RWレコーダーとカセットデッキを搭載したコンビネーションモデルCC-222SLの後継機です。CDとカセット間での相互ダビングを手軽に行えるだけでなく、フォノ入力にも対応しているためレコードからカセットまたはCD-R/RWにもダビングを行うことができます。アナログライン入出力、フォノ入力に加え、COAXIAL、OPTICALのデジタル入出力にも対応しており、様々な音響現場での録音・再生に柔軟に対応できるレコーダーです。
- CD-R、CD-R-DA及びCD-RW、CD-RW-DAメディアへの記録が可能
- High Speed CD-RWメディア対応
- MP3ファイル再生対応
- ディスクに傷が付きにくいエッジホールド・スロットロードメカ採用
- 24ビットA/D、D/Aコンバータ搭載
- RCAアンバランスアナログ入出力
- COAXIALデジタル入出力(IEC60958コンシューマユース)
- OPTICALデジタル入出力(IEC60958コンシューマユース)
- デジタル入力にサンプリングレートコンバーター搭載(32kHz~48kHz対応)
- 全曲/シングル再生/プログラム再生(最大99トラック)/ランダム再生
- リピート再生(全曲/シングル/プログラム/ランダム/A-B間)
* MP3ファイルではA-B間リピート再生はできません。
- ±12.5%ピッチコントロール再生(0.1%~1.0%可変ステップ、CD-DAのみ)
- キーコントロール再生(±6半音、半音ステップ、CD-DAのみ)
* ソースにより音質が劣化することがあります。
- トラックの冒頭を10秒間ずつ再生するイントロチェック
- 再生時、トラック間に約4秒間のスペースを挿入するオートスペース
- 再生時にトラック経過時間/トラック残時間/ディスク経過時間/ディスク残時間を切り替えて表示
- タイマープレイ(パワーオンプレイ)
- 音の始まりで自動的に録音を開始するシンク録音機能
-24dB~-72dB、6dBステップ(デジタル入力)、-24dB~-54dB、6dBステップ(アナログ入力)
- トラック更新条件を選択可能なオートトラック機能
・ サウンドレベル
-24dB~-72dB、6dBステップ(デジタル入力)
-24dB~-54dB、6dBステップ(アナログ入力)
・デジタルソースのトラック区切り信号(DD)
・一定時間でトラックを更新するタイムトラックインクリメント(1~10分、1分ステップ)>
- マニュアルによるトラック更新機能
- レックミュート機能
- 録音レベル調整のデジタルボリュームを搭載(-∞、-60dB~ 18dB)
- フェードイン/アウト録音(1~30秒、1秒ステップ)
- 録音時にトラック録音時間/ディスク録音時間/ディスク残時間を切り替えて表示
- コピーID選択機能(FREE/PROHIBIT/1 GEN)
- トラックやディスクのイレース機能(CD-RWのみ)
- アンファイナライズ機能(CD-RWのみ)
- オートリバースメカ搭載
- Dolby Bノイズリダクション搭載
- ±10%ピッチコントロール再生
- RTZ機能
- レックミュート機能
- カセットからCDへのダビングが可能
- CDからカセットへのダビングが可能
- PHONO入力端子を装備し、レコードからカセットやCDにダビング可能
- CDレコーダー部とカセット部の独立操作可能(同時録音も可能)
- CDとテープの連続再生が可能
- LINE OUTPUTS 2出力よりCDとカセットの再生音を出力することが可能(カセット優先)
- ヘッドホン出力
- ワイヤレスリモコン標準装備
- インレットタイプの電源ケーブル装備
- 3Uラックマウントサイズ
- CDレコーダー部にピッチコントロール機能を装備(CD-DA再生のみ)
- CDレコーダー部にキーコントロール機能を装備(CD-DA再生のみ)
- カセットレコーダー部、再生中にREWキー/FFWDキーを押して曲をサーチするCPS機能を削除